エングレービング
ワークショップ
難易度Sに挑戦して
みたい方に
紙幣や切手など原版を作るのに使われている、歴史ある技法です。
「ビュラン」という特殊な彫刻刀を使い、金属に鋭く美しい線を彫り込みます。
道具の扱いにコツがいりますが、集中して細かい作業に取り組みたい方にはたまらない時間になります。
ワークショップでは、ビュランの研ぎの練習と、下絵の輪郭線を掘るところまでやります。
こんな方にオススメ
- 細かい作業や、職人的な技術に興味がある方
- 他の技法とは違う、キレのあるシャープな線を表現したい方
- 難易度の高いことに挑戦してみたい経験者の方
体験者の方から嬉しいお言葉をいただきました
-
難しかったですが、先生が丁寧に教えてくれたので彫れました。線が美しい!
(40代男性) -
銅版画を掘り込む実感がすごいです。没頭して時間が溶けました。
(20代男性)
体験者の力作
開催概要
| 場所 | 版画工房富蔵(大阪・堺) |
|---|---|
| 開催日 | 毎月不定期の土曜日 13〜18時 |
| 参加費 | 3,500円(税込・材料費込) ※支払い方法は、現金のみとなります |
| 定員 | 1〜6名(個別指導形式) |
| 版サイズ | 9cm×12cm程度(ハガキよりひと回り小さい) |
| 対象年齢 | 中学1年生(13歳)以上推奨 ※ビュランは非常に鋭利なため、安全を考慮して対象年齢を設けています。 |
| お持ち物 |
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| 予約期限 | 開催日の前日18時まで ※Peatixのシステムの関係で、開始時間前まで予約できますが、参加者がいない場合は1日体験教室を開催していないことがございます。お急ぎの方はお電話(072-221-3535:ギャラリー住吉橋)でお問い合わせください。 |
| キャンセル について |
お申し込み頂いた前日までに、お問い合わせください。 |